染料・薬用植物とその色、野蚕と家蚕、インセクトテクノロジーが編み出した商品の数々
会場狭しと蚕と天然の色と生薬見本,ポスター発表が列んでいます。
東京農業大学昆虫学長島研究室の学生達の展示は、
染織関係の作品展示とは違った楽しさがあります。
ポスター
つながり図
国連大学側から見た展示風景1
展示風景2
黄檗と臭木(北の藍染織工房、工房はんの木)、沈殿藍と藍石鹸(藍色工房)、
藍の科学の解説(武庫川女子大学牛田智研究室)
植物染中東絨毯と修復用織り糸(大成コーポレーション)
甘草の研究(北海道医療大学 高上馬希重)と
生薬見本(北海道医療大学薬学部北方系伝統薬物研究センター)
ラック染料の調査ポスター(お茶の水女子大学 都甲由紀子)
東京農業大学農学部長島研究室インセクトテクノロジー
インセクトテクノロジー1
インセクトテクノロジー2
インセクトテクノロジー3
天然染料顔料会議













素晴らしいです。
未来への大きな可能性を感じます。みなさま本当にお疲れさまでしたm(__)m
Comment by ミケ — [2009.12.16] @ 10時41分06秒
行って、見てみたい!と思うひきつける展示!!本当に、ここまでの作業たいへんだったと思います。
言葉での応援しかできずにいますが、心からお疲れ様です。素敵です!!
Comment by ゆっき — [2009.12.16] @ 13時09分30秒
蚕と天然の色のコラボレーション、
素材と人と場所のコミュニケーション、
どんどん分野を超えてネットワークしていきたいですね
Comment by indigo — [2009.12.16] @ 23時38分39秒